本せどりは稼げる?抱えるデメリット・副業止まりになりやすい理由を解説! - サストレ -sustainable trade-

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2026.04.26

せどりノウハウ

本せどりは稼げる?抱えるデメリット・副業止まりになりやすい理由を解説!


本せどりとは、中古本を安く仕入れてメルカリやAmazonなどで高く売る副業のことです。少ない資金で始めやすいことから、副業初心者に人気があります。

ただし、「誰でも簡単に稼げる」かというと、そう単純ではありません。

この記事では、本せどりのメリット・デメリットを整理したうえで、なぜ副業止まりになりやすいのかを構造的に解説します。本業レベルの収入を実現できるせどりの方法も紹介するため、稼ぐためにせどりへ挑戦したい方は、ぜひ参考にしてください。

目次

本せどりとは?副業初心者から人気を集める理由


本せどりとは、古本を安く仕入れて別の市場で高く転売するビジネスのことです。

仕入れ先はブックオフなどのリサイクルショップが中心で、販売先はメルカリ・Amazon・ヤフオクなどが一般的です。スマホ・パソコンが1台あれば自宅でも進められるため、会社員や主婦の副業として選ばれやすいジャンルです。ただし、以前と比べてライバルが増えており、何も考えずに仕入れるだけでは利益が出にくくなっているのも事実です。まずは本せどりがどういうビジネスなのか、特徴と現実を解説します。

少ない資金で始められる手軽さに魅力がある

本せどりの大きな魅力は、始めやすいことです。

ブックオフの100円コーナーを活用すれば、1冊あたりの仕入れコストを100〜300円に抑えられます。仮に10冊仕入れても3,000円以下で済むため、副業の初期費用としてはかなり低い部類に入ります。

仮に仕入れた本が想定より安くしか売れなかったとしても、損失は数百円程度です。始めやすさは本せどりの特徴ですが、稼ぎやすさとは別の話になることを知っておきましょう。

流行に左右されにくく安定した需要に魅力がある

本は流行り廃りの影響を受けにくい商品の一つです。

定番の資格試験の問題集や、ロングセラーのビジネス書、人気コミックの全巻セットなどは、数年単位で継続的に売れ続けます。仕入れた本がすぐ売れなくても大幅な値崩れが起きにくいため、在庫が丸ごと不良資産になるリスクは低めです。

ただし、電子書籍の普及によって紙の本の市場は縮小傾向にあります。2025年の出版市場は紙と電子の合算で前年比1.6%減の1兆5,462億円、紙の出版物単体では前年比4.1%減の9,647億円と、1975年以来初めて1兆円を割り込みました。
(出典:全国出版協会・出版科学研究所「2025年出版市場」

市場が縮小するジャンルでは、中長期的に稼ぐことが難しくなる恐れがあります。サストレの公式LINEでは、市場が拡大している中古ハイブランドを軸にしたせどりの最新ノウハウを無料でプレゼントしています。本気で取り組みたい方は、必ず受け取っておきましょう。

本せどりに取り組む5つのメリット


本せどりが副業初心者に選ばれる理由として、よく挙げられるメリットを紹介します。ただし、これらはあくまで「始めやすさ」に関する話です。「稼ぎやすさ」とは切り離して考えましょう。

初期投資がほとんどいらない

本せどりは数千円の軍資金があれば始められます。

1冊100円で仕入れて1,000円で売れれば、メルカリの販売手数料を除いても利益は約800円です。最初から高額な商品を扱う必要がない点は確かですが、1冊あたりの利益が小さい分、利益を積み上げるには多くの取引が必要になります。

扱えるジャンルが幅広い

本といっても、コミック・小説・ビジネス書・専門書・写真集・絵本など、ジャンルは多様です。

自分が詳しいジャンルや好きな分野から始めると、「これは希少かもしれない」という目利きが身につきやすいでしょう。ただし、ジャンルが幅広いぶん参入者も多く、競合が集まりやすいという側面もあります。

保管・管理がしやすい

本は腐らず、壊れにくく、特別な保管環境も必要ありません。

例えば、家電せどりでは、落としたら壊れる・梱包に気を使うといった手間が増えますが、本は段ボールに入れておくだけでほぼ問題ありません。副業として自宅で在庫を管理する場合、保管のしやすさは意外と重要なポイントです。

安定した需要があり在庫リスクが低い

定番の教材や専門書、人気コミックは長期的な需要が続きます。

仮にすぐ売れなくても、大幅な値崩れが起きにくいため在庫リスクが比較的低いです。絶版になった本は時間が経つほど値がつくことがあり、持っているだけで価値が変わるケースもあります。

宝探し感があり趣味と実益を兼ねられる

ブックオフの棚を眺めながら「これは価値があるかもしれない」と目利きをする作業は、本好きにとって楽しい体験です。

読んでから売ることもできるため、趣味と副業の境界が薄いのが本せどりの特徴です。ただし、楽しさだけでは利益には直結しません。どれだけ好きなジャンルでも、低単価という構造的な課題は変わりません。

本せどりは始めやすい反面、利益の天井が低いという側面もあります。最初から利益単価の高い物販に興味がある方は、サストレの公式LINEで受け取れる「サストレ生徒の生実績データ」や「特別シークレット勉強会」の案内も参考にしてみてください。

おすすめはどれ?本せどりで稼げる本のジャンルと特徴


本とひと口にいっても、高く売れるジャンルは限られます。それぞれに特徴はありますが、どれも一長一短で、構造的な課題を根本から解決するものではありません。ここからは、本せどりのなかで稼げるジャンルを5つ紹介します。

専門書・学術書|高利益が狙いやすいが仕入れが安定しにくい

医学書・法律書・IT技術書などの専門書は、発行部数が少なく、需要が継続するジャンルです。

絶版になった専門書は数万円で取引されることもあり、1冊で数千円の利益が出るケースもあります。利益率が高くなりやすい一方、専門書は店頭に出てくる頻度が低く、仕入れが安定しない部分が課題です。知識がない分野では状態の判断も難しく、初心者が最初から狙うには少しハードルが高いジャンルです。

コミック全巻セット|回転率が高いが保管場所が必要になる

人気漫画の全巻セットは、単巻バラ売りより高値になりやすい定番の稼ぎ方です。映画化・アニメ化した作品は特に需要が高く、全巻まとめて出品するだけで数千円の利益が出ることがあります。

ただし、全巻そろえるには保管スペースが必要で、1セットが20〜30冊になるタイトルも多いです。トレンドによって金額も変動しやすく、旬が過ぎると売れ残るリスクが生じます。

絶版本・希少本|プレミア価格になりやすいが再現性が低い

絶版本や希少本は、本せどりのなかでも大きな利益が狙えるジャンルです。見つけられれば大きな利益になり、1冊で数万円になるケースも珍しくありません。専門知識があれば競合も少なく、ライバルが気づいていない本を拾えることもあります。

ただし、狙って見つけられるものではないため、再現性は低いです。また、数に限りがあるため、毎月安定して仕入れられるとはいえません。

赤本・資格試験問題集|受験シーズンに需要が高まるが季節に依存しやすい

大学入試の過去問(赤本)や、各種資格試験の問題集は受験シーズン前に需要が高まります。古い年度の過去問でも「参考にしたい」というニーズがあるため、夏から冬にかけて売れやすい傾向です。

ただし、書き込みがあると価値が大幅に下がるため、仕入れ時の状態確認が重要です。受験シーズンを外れると需要が落ちるため、仕入れと販売のタイミングを合わせる必要があります。

絵本・児童書|利益率は高くなりやすいが数をこなす必要がある

定番人気シリーズの絵本や児童書は、根強い需要があります。

仕掛け絵本や音の出る絵本などは、状態が良ければ利益率が高くなりやすいです。ライバルが比較的少ないジャンルでもあるため、目をつけやすいカテゴリの一つです。ただし1冊あたりの単価が低めなので、利益を積み上げるには数をこなす必要があります。

どの本ジャンルも、感覚だけで仕入れを判断するのは危険です。サストレの公式LINEでは、【最新版】ブランド品実売データ200選を配布しています。本とは異なる商材の売れ筋データですが、「何が売れるかをデータで判断する」という物販の基本的な考え方をつかむ参考になります。

稼げるせどりがどういったものなのか知りたい方は、必ず特典を受け取っておきましょう。

本せどりで稼ぐためのコツ

本せどりに取り組む際によくいわれるポイントをまとめます。ただし、どれだけ丁寧に実践しても、利益単価の低さや仕入れの不安定さといった根本的な問題は解消されません。

売れている本のデータをもとにリサーチする

感覚だけで仕入れても、思うような利益は出ません。大切なのは「実際に売れたデータ」を確認することです。

メルカリであれば、商品を検索した後に販売状況から「売り切れ」を選ぶと、売り切れ商品の一覧を確認できます。同じ商品がどの価格で、どのくらいの頻度で売れているかを把握することで、仕入れの根拠が生まれます。

見るべきポイントは、価格帯・出品数・回転率の3点です。「この価格なら売れる見込みがある」という根拠をもとに仕入れ判断をする習慣をつけましょう。

セット販売で利益単価を上げる

本せどりは1冊あたりの利益が小さいため、1取引あたりの利益をいかに増やすかが重要です。

そこで有効なのがセット販売です。コミックのシリーズ全巻、同じ著者の本をまとめる、テーマの近いビジネス書をセットにするなど、単品では数百円の利益しか出ない商品も、セットにすることで1,000〜3,000円の利益に変わることがあります。

継続的に仕入れ・出品できる仕組みを作る

本せどりで稼ぎ続けるには、「やる気があるときだけ動く」ではなく、ルーティンとして続けられる仕組みが必要です。

例えば、週1回の仕入れ日を固定する、在庫リストをスプレッドシートで管理する、出品の文章をテンプレート化して作業時間を短縮するといった工夫が有効です。

仕組みづくりに役立つツールとして、サストレの公式LINEでは「商品自動管理システム」を無料で配布しています。在庫・売上・利益を数字で管理したい方は、受け取っておいて損はありません。

【要注意】本せどりが抱えるデメリット


ここからは、本せどりに取り組むと多くの人が直面するデメリットを紹介します。メリットだけを見て始めると、途中で思ったように伸びずに悩む原因になります。収益構造の弱点を理解したうえで取り組むかどうかを判断してください。

利益単価が低く販売数に依存しやすい

本せどりの最大の問題は、1冊あたりの利益が小さいことです。

例えば、1冊200円で仕入れて1,200円で売れたとしても、販売手数料を引くと利益は800円程度になります。月利3万円を目指すなら、単純計算で40冊近く売る必要があります。

月利5万円なら63冊以上、10万円なら125冊以上です。仕入れ・検品・写真撮影・出品・梱包・発送という一連の作業を毎月100冊以上こなすのは、副業の範囲ではかなりの負担になります。

価格競争に巻き込まれやすい

本せどりは参入しやすい分、同じ商品を扱う出品者が多く集まります。

メルカリでよく売れる本は、同時に複数の出品者が同じ本を出しているケースが多いです。「ほかの出品者より少しでも安くしないと売れない」と感じてしまい、利益が消えるような価格まで値下げするシーンが目立ちます。

商品そのものに差をつけにくい構造上、値段を下げること以外に選択肢がなくなりやすいのが本せどりの難点です。

労働集約型で月利が大きくなっても自由な時間を作れない

本せどりで売上を増やすには、基本的に作業量を増やすしかありません。

月利10万円を目指すなら100冊以上をコンスタントに回し続ける必要があります。販売数が増えれば梱包・発送の手間も増え、仕入れのために店舗を回る時間も増えます。

本せどりの構造的な限界を感じている方は、一度「利益単価の高い物販」と比較してみることがおすすめです。

サストレの公式LINEでは、中古ハイブランド×リペア物販の最新ノウハウを無料で配布しています。本せどりとは異なる手法も知りたい方は、必ず下記のボタンから特典を受け取っておきましょう。

本せどりが副業止まりになりやすい理由

本せどりが副業止まりになりやすい理由は、ビジネスモデルの構造にあります。個人の努力や経験量の問題だけではなく、仕組みとしてスケールしにくいのが実情です。

月利3万〜5万円程度で頭打ちしやすいため

本せどりに取り組む多くの人が、月利3万〜5万円あたりで伸び悩みます。

この水準に到達するには月30〜50冊以上を安定して売る必要があり、それだけでも副業の時間の多くを消費します。さらに月利を10万円、20万円と伸ばすには、販売数を2倍・4倍にするしかなく、現実的に時間が足りません。

仕入れの再現性が環境に左右されるため

本せどりの仕入れは、店舗の在庫や地域の状況に左右されます。

同じ店に何度も通っても前回と同じ商品が棚にあるわけではなく、利益商品が見つかるかどうかは運に依存する部分が大きいです。毎月安定した利益を出し続けることが難しい点も、本せどりが副業レベルで止まりやすい理由の一つです。

再現性の高いモデルでせどりをしたい方は、サストレが公式LINEで配布している無料特典をぜひ確認してください。副業で本業レベル以上の収入が得られる方法がどういったものなのかを学ぶきっかけになります。

本業レベルの収入を安定して得るために必要なせどりの考え方


せどりで稼ぐなら、本質を押さえることが重要です。ジャンルや仕入れ方を意識する人は多い一方で、本質的な部分を疎かにするプレイヤーはわずかです。最低限、以下で紹介する部分を踏まえてせどりに取り組みましょう。

利益単価が高い

月利30万円を目指す場合、1取引あたりの利益が1,000円なら300件の取引が必要です。一方、1取引あたりの利益が1万円なら30件で済みます。

利益単価の差が10倍あれば、同じ作業量でも収入は10倍近く変わります。本せどりのように1冊数百円の利益では、どれだけ数をこなしても利益は伸びません。稼ぎを大きくしたいなら、最初から利益単価の高い商材を選ぶことが重要です。

再現性のある仕入れルートがある

安定して稼ぐには、毎月同じように仕入れられる環境が必要です。

「いい商品が見つかったら仕入れる」という偶発的な仕入れでは、月によって収入が大きくブレます。誰がやっても同じように仕入れられる仕組みがあるかどうかは、せどりで中長期的に稼ぐために外せないポイントです。

相場価格が崩れにくい

どれだけ仕入れを安定させても、販売価格が崩れてしまえば利益は出ません。

参入者が増えて価格競争が起きやすい市場では、一時的に利益が出ていても、時間が経つにつれて相場が下がってしまいます。長期的に取り組めるビジネスかどうかを判断するには、その市場の相場が安定しているかが重要な基準になります。

付加価値を加えて価格をコントロールできる

価格差だけで勝負するビジネスは、ライバルとの値下げ競争が避けられません。

しかし、商品に独自の付加価値を加えられれば、価格は自分でコントロールできます。同じ商品をただ売るのではなく、自分が手を加えることで価値が変わるビジネスかどうかが、価格競争から抜け出す鍵です。

「4つの条件を満たすビジネスを最初から選ぶ」という発想は、遠回りに見えて結果的に近道になります。サストレの公式LINEでは、オンライン個別相談会への参加案内も用意しています。自分のペースで始められる環境を知りたい方はのぞいてみてください。

本せどりで直面する問題を解決できるのが中古ハイブランド×リペア物販

中古ハイブランド品×リペア物販は、仕入れた財布やバッグなどをリペアし、状態を回復させてから販売する物販スタイルです。1点あたりの利益単価が数万円と高く、少ない取引で大きな利益を得られることが魅力です。

ブランド品のリユース市場は継続的に拡大していることから、中長期的に続けやすいことも中古ハイブランド×リペア物販の特徴といえます。なお、中古ブランド品の市場は、2024年時点で4,230億円の規模まで成長している状況です。
(出典:リユース経済新聞「リユース業界の市場規模推計2025(2024年版)」

さらに、リペアという技術を加えることで、価格競争から距離を置いた販売ができます。まずは、中古ハイブランド×リペア物販の最新ノウハウに触れることから始めてみましょう。下記の公式LINEでは、基本を学べる特典を無料配布しています。

【本せどりで疲弊する前に】本質的な稼ぎ方を学ぶならサストレへ相談を


自己流で試行錯誤を続けると、時間もお金も消耗しやすくなります。物販で大切なのは、正しい仕組みを最初から知っているかどうかです。

サストレは、中古ハイブランド品×リペア物販のノウハウを体系的に学べるスクールです。仕入れ・リペア・出品・販売まで、利益を出し続けるための一連のスキルを習得できます。知識として学ぶだけでなく、実際の作業を通じて「一生使えるスキル」が身につく環境が整っています。

2025年12月時点のデータでは、月5点以上を販売している受講生の平均月利は60万円を超えています。副業からスタートして独立するといった受講生も少なくありません。

本せどりで結果が出ずに悩んでいる方や、最初から再現性の高いモデルで始めたい方は、まずサストレの公式LINEから情報を受け取ってください。ルイヴィトン売れるライン図解集・汚れタイプ別クリーニング方法まとめ・実演リペア動画など、ブランド物販の具体的なイメージをつかめる特典を無料で受け取れます。

本せどりに関するよくある質問

本せどりに関して、初心者がよく抱く疑問をまとめました。疑問に対する回答を知ることで抱えている不安や悩みを解消できるため、必ずチェックしておきましょう。

本せどりは本当に稼げていくらの収入が見込めますか?

月利3〜5万円であれば狙えなくはありませんが、そのぶんの作業量がかかります。リサーチ・仕入れ・出品・発送といった一連の作業をコンスタントにこなし続けることが前提です。

それ以上を目指す場合、利益単価の低さから作業量が比例して増えるため、月利10万円を超えるのはかなりの時間投資が必要になります。副業として小さく動くには入りやすい反面、本業レベルまで育てるのは構造的に難しいビジネスモデルです。

古物商許可は必要となりますか?

中古品を反復継続して売買する「業」として行う場合は、古物商許可が必要です。

申請は各都道府県の公安委員会(管轄の警察署)に対して行い、申請手数料は19,000円です。個人の不用品をたまに売る程度であれば不要ですが、副業として本格的に取り組むなら早めに取得しておくことをおすすめします。
(出典:古物商許可申請|警視庁

まとめ:せどりで稼ぐなら本せどり以外の手法もおすすめ

本せどりは、少ない資金で始めやすく、副業の入口として取り組みやすいジャンルです。月利3〜5万円程度であれば狙えるものの、大きく稼げるジャンルではありません。

利益単価の低さ・作業量の多さ・仕入れの不安定さという構造的な問題があり、本業レベルの収入にスケールさせるのは難しいのが現実です。

しっかりと稼げるジャンルを求めるなら、中古ハイブランド品×リペア物販がおすすめです。利益単価が高いほか、仕入れ・販売の再現性が高く、中長期的に稼げます。

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稼ぐ点で遠回りしたくない方は、必ず受け取っておきましょう。

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