「ブランドせどりは売れない」は嘘!稼ぐための具体的な対策やおすすめの手法を徹底解説 - サストレ -sustainable trade-

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2026.08.07

せどりノウハウ

「ブランドせどりは売れない」は嘘!稼ぐための具体的な対策やおすすめの手法を徹底解説

ブランドせどりは、ルイ・ヴィトンやシャネル、プラダなどの財布やバッグなどを扱う物販ビジネスです。取り扱う商品の単価が高く、取り組み方次第では1点で数万円の利益を得られるといった魅力があります。

一方で「ブランドせどりは売れない」「リスクが大きい」といった声も多く、ブランドせどりをやるべきか迷う方もいるでしょう。

この記事では、ブランドせどりが売れないのが嘘である理由や稼げないときに試したい対策、ブランド品のなかでも特に稼げるジャンル・手法を解説します。

目次

【売れないは嘘!】ブランドせどりが持つ魅力

ブランドせどりは利益構造が成立しているため、正しく運用すれば安定して収益化できるビジネスです。決して稼げないといったことはありません。ブランドせどりが持つ魅力は主に次のとおりです。

  • ・1点あたりの利益単価が大きい
  • ・価格競争が起こりにくい
  • ・需要が高く市場も安定している


以下では、各魅力について詳しく解説します。

1点あたりの利益単価が大きい

ブランドせどりは1点あたりの利益単価が5,000円〜3万円ほどで、少ない販売数でも収益が積み上がるビジネスです。ブランド品が持つ価格帯の高さと再販価値の安定性によって、仕入れと販売の価格差が大きく確保できます。

例えば中古のルイヴィトン財布は仕入れ価格が8,000円前後でも販売価格は1万5,000〜2万5,000円になるケースがあります。手数料や送料を差し引いても、5,000円以上の利益が残ることが一般的です。

低単価のせどりは件数を増やすことで利益が積み上がる構造であるのに対して、ブランドせどりは単価で利益が大きくなるモデルです。副業で1日あたりの作業時間を多く確保できない方でも、ブランドせどりなら大きく稼げる可能性があります。

価格競争が起こりにくい

ブランドせどりは同一商品でも価格差が生まれるため、最安値競争に陥りにくい構造を持っています。理由は中古市場では商品ごとに状態・補修歴・付属品・撮影品質が異なり、完全な同一条件の商品が存在しないためです。

例えば、同じ型番のバッグでも、角スレ未補修で暗い写真の商品は4万2,000円で売れ残る一方で、コバ補修済みで画質がきれいな写真の商品は5万8,000円で売れるケースがあります。

ブランドせどりは、商品状態と情報の見せ方一つで回転率が大きく変わります。また、リペアを行うことで、仕入れ時に評価が低かった商品を高価格帯に引き上げることも可能です。

周囲の状況ではなく、商品の状態によって価格が決まるため、ほかのジャンルでよく起こる価格競争が起こりにくい点は、ブランドせどりの特徴の一つです。

需要が高く市場も安定している

中古市場の拡大に伴い、ブランドせどりの需要も高まっています。

リユース経済新聞の「リユース業界の市場規模推計2025(2024年版)」によると、2024年時点で中古ブランド品の市場は4,230億円に達しています。前年から比較すると、15.7%も市場が成長している状況です。
(出典:リユース経済新聞「リユース業界の市場規模推計2025(2024年版)」

ブランドの価値は短期的なトレンドに左右されにくく、長期的に安定しています。例えば、ルイヴィトンのモノグラムラインは数十年にわたり市場価格が維持されており、販売データでも年間を通じて一定の回転率を保っています。

サストレの公式LINEでは、ルイ・ヴィトンの売れるライン図解集を無料でプレゼントしています。どの商品が稼ぎやすいのかを比較できるため、ブランドせどりに興味がある方は、下記のボタンから必ず受け取りましょう。

「ブランドせどりは売れない」といわれる主な原因とリアルな回答

「ブランドせどりは売れない」といわれることが多くあるものの、実際には稼げるジャンルの一つです。一般論で稼げないといわれる理由は主に次のとおりです。

  • ・仕入れ価格が高いため赤字リスクが大きい
  • ・販売価格が高く回転スピードが落ちやすい
  • ・ブランド品の知識がなければ目利きが難しい


ここからは、中古ハイブランド品を取り扱うサストレの視点も加えながら、稼げないといわれる原因と実際の情報を紹介します。

仕入れ価格が高いため赤字リスクが大きい

ブランド品は仕入れ価格が高いため赤字リスクが大きいといわれます。たしかに、エルメスのバーキンなどは、仕入れ値が数十万円するケースも多く、売れなかったときのリスクが大きいことが事実です。

しかし、実際にはリサーチ基準を守れば、損失を最小限に抑えられます。理由は中古ブランドは再販価値が高く、極端な価格崩壊が起きにくい構造であるためです。

例えば、相場が4万円の商品を3万5,000円で仕入れた場合でも、多少の値下げで現金化できるため致命的な赤字にはなりません。逆に赤字が発生するケースは、相場を確認していない・ダメージを見落としたときなどの仕入れです。

そのため、商品単体で赤字になることはあっても、月利で見ればプラスで着地することがほとんどです。

販売価格が高く回転スピードが落ちやすい

ブランド品は、高単価商品のため回転が遅いという指摘は事実です。とはいえ、せどりで稼ぐには、商品が売れるスピードだけを考えても意味がありません。

ブランドせどりは回転率ではなく、利益額で収益を構築するビジネスモデルです。例えば利益500円の商品を月200個売るモデルと、利益10,000円の商品を月20個売るモデルでは、後者の方が作業量が少なく効率的です。

ブランドせどりにおいて回転が遅くなる原因は、ほとんどの場合、価格設定に問題があります。状態を加味して販売価格を相場に近づけ、適切なタイトルと写真を用意すれば30〜60日以内で売れるケースが一般的です。

ブランド品の知識がなければ目利きが難しい

ブランド知識が必要という点は正しいものの、せどりで稼げるかどうかはデータをもとに仕入れ・販売ができるかにかかっています。

仕入れ判断は、売れている価格と商品の状態から逆算して決めるため、「ブランドにどういった歴史があるのか」といった部分は関係ありません。

例えば、初心者でもメルカリで売り切れた商品から価格と状態を分析し、リサイクルショップやBtoBオークションなどで仕入れれば利益を確保できます。始めは取り扱うブランドの人気ラインに絞り、リサーチして仕入れ・販売するだけでも十分です。

サストレの公式LINEでは、ルイ・ヴィトンの売れるライン図解集を無料特典として配布しています。ほかにも、中古ハイブランドを取り扱うせどりで稼ぐため必要なコンテンツを用意しているため、基礎から学びたい方は、下記のボタンから必ず公式LINEを登録しておきましょう。

ブランドせどりで売れない人が持っている思考

ブランドせどりは、取り組み方一つで本業以上の月利を実現できるビジネスモデルです。とはいえ、下記のような思考では稼ぐことが難しくなるでしょう。

  • ・ブランド品だから売れると考えている
  • ・安ければ売れると思い込んでいる
  • ・売れない原因を市場やタイミングのせいにしている
  • ・1回売れなかっただけで「この手法はよくない」と判断している


ここからは、売れない人が持ちやすい思考について詳しく解説します。

ブランド品だから売れると考えている

ブランド品であれば無条件に売れるという考えは誤りであり、実際には需要・状態・価格の3要素が一致しなければ販売は成立しません。理由は、中古市場ではブランド名よりも、その商品の市場価値が優先されるためです。

例えば、同じルイ・ヴィトンでも、不人気ラインや状態不良品は20〜40%以上値下げしても売れ残るケースがあります。逆に人気ラインで状態がよければ新品に近い価格で売れるケースもあり、売れるか売れないかは商品の型番と状態に左右されることを知っておきましょう。

安ければ売れると思い込んでいる

価格を下げれば売れるという考えは短期的には有効でも、利益構造を崩すため継続性がありません。中古市場では価格だけでなく、出品者の信頼性や商品の状態、写真や説明文などの情報量が購入判断に影響します。

例えば同一商品でも、写真が暗く説明が不十分な出品は最安値でも売れず、情報が整理された出品は5,000円高くても売れるケースがあります。過度な値下げは利益率を10〜20%削る要因となるため、価格ではなく総合価値で売る設計が必要です。

売れない原因を市場やタイミングのせいにしている

売れない理由を市場や時期のせいにすると改善が止まり、同じ失敗を繰り返す原因となります。ブランド市場は年間を通して一定の需要があり、極端に売れなくなることはほとんどありません。

月間販売数が落ちた場合でも、原因の多くは価格設定のミスや露出不足、写真品質の低下にあります。実際に出品内容を修正するだけで30日以内に売れるケースも多く、市場ではなく自分の販売設計に原因があると捉えることが重要です。

1回売れなかっただけで「この手法はよくない」と判断している

単発の結果で手法を否定する思考は、検証不足により再現性を構築できない原因になります。そもそも、せどりは確率とデータで成り立つビジネスであり、1回の結果で判断するのは早いといえます。

例えば同じ条件で10点出品した場合、7〜8件売れて2〜3件売れ残るのは正常な範囲です。このとき売れ残りだけを見て手法を否定すると、正しい方法でも継続できなくなります。最低でも10〜20件単位で検証し、平均値で判断することが必要です。

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ブランドせどりで売れないときの対策

ブランドせどりで売れないときは、下記の対策を講じてみましょう。

  • ・正しくリサーチできているのかを振り返る
  • ・売れている商品と同じ条件で出品する
  • ・商品写真のクオリティを上げる
  • ・タイトル・説明文を作り直す
  • ・中古品なら補修やクリーニングで商品価値を高める


ここからは、対策内容について具体的に解説します。

正しくリサーチできているのかを振り返る

売上が伸びない場合は、リサーチ方法を見直すことが最優先です。リサーチが適切にできていない場合、どれだけ商品を仕入れても在庫を抱える一方になります。

具体的には、メルカリやヤフオクで過去10〜20件の販売履歴を確認し、どの商品がいくらで売れているのかを状態も含めて確認しましょう。最初に売れている相場を知らなければ、仕入れたい商品が高いのか安いのかを適切に判断できません。

例えば、売れている価格が3万円程度のブランド品なら、2万円程度で仕入れて販売できると利益が上げられるでしょう。

売れている商品と同じ条件で出品する

売れなくて迷っている方は、売れている商品と近い条件で出品してみましょう。ある程度の状態を保てているにもかかわらず、商品が売れ残る場合は、類似する状態の商品と価格や情報の差が大きいと考えられます。

そのため、売れている商品を参考に差分を埋めることから始めましょう。具体的には、価格帯・写真構成・説明文の情報量を上位出品と揃えます。例えば、状態が近い同一商品から売り切れになっている出品情報を5件分析し、平均価格±5%以内に設定するだけで、30日以内の販売確率が大きく向上します。

商品写真のクオリティを上げる

写真の質はクリック率と購入率を左右することから、売上に直結する要素の一つです。購入者が実物を確認できないため、視覚情報が信頼性を判断します。

例えば、暗い写真や背景が散らかっている出品は敬遠され、同条件でも売れ残ります。写真のクオリティを上げるには、撮影ボックスを取り入れることがおすすめです。撮影ボックスを活用すれば、一眼レフを使用しなくてもスマホのカメラで十分にきれいな写真が撮れます。

タイトル・説明文を作り直す

商品の状態や写真がほかの出品情報と見劣りしないときは、タイトル・説明文に問題があると考えられます。いくら取り扱う商品の状態がよくても、検索にヒットしない・商品情報がわかりにくい場合は、買い手がつきません。

タイトルには「ブランド名+型番+ライン名+状態」を含め、検索流入を改善することが大切です。説明文には、写真では伝わりにくい商品の状態を具体的に記載しましょう。検索してもらいやすくする工夫と安心感が加わることで、購入率改善を図れます。

中古品なら補修やクリーニングで商品価値を高める

中古商品の最大の強みは、手入れによって販売価格を引き上げられる点にあります。ブランド品は状態が価格に直結する市場であり、見た目を改善することで利益単価を高められます。

取り扱うブランド品によっては、コバ補修をするだけで、利益単価が5,000〜1万5,000円も上がるケースがあります。

サストレが提唱する中古ハイブランド×リペア物販は、リペアを通じて商品価値を改善して大きな利益を得るビジネスモデルです。なかには簡単にできるリペアも多く、道具を持っておくだけでもいざというときに役立ちます。

公式LINEでは、ノウハウを学べる特典だけなく、リペアに必要な道具を一覧にした資料もプレゼントしています。利益単価を高めたい方は、必ず特典を受け取っておきましょう。

ブランドせどりで売れるジャンルと売れないジャンル

ブランドせどりとひと口にいっても、売れるジャンルと売れないジャンルがあり、それぞれ次のとおりです。

  • ・売れるジャンル|需要と相場が安定しているハイブランド
  • ・売れないジャンル|価格差が生まれにくく利益単価が伸びにくいミドルブランド


ここからは、各ジャンルが売れる理由と売れない理由を解説します。

売れるジャンル|需要と相場が安定しているハイブランド

売れるジャンルはルイ・ヴィトンやシャネルなど、需要と価格が長期的に安定しているハイブランドに集中します。理由は世界的なブランド価値により中古市場でも一定の需要が維持され、価格下落が起きにくい構造のためです。

例えば、ルイ・ヴィトンのモノグラムラインは中古でも2万円以上の価格帯で安定しており、販売履歴も豊富なため回転率の予測がしやすい商品です。人気ブランドの定番ラインはリセールバリューが高く、仕入れミスが起きても大きな損失になりにくいため、初心者でも再現性高く利益を出せます。

売れないジャンル|価格差が生まれにくく利益単価が伸びにくいミドルブランド

売れにくいジャンルは、コーチやマイケルコースなどのミドルブランドです。ハイブランドよりもリセールバリューが悪く、取り扱う魅力がほどありません。

実際に、コーチの財布などは中古で数千円で取引されるケースが多く、ハイブランドのように大きな利益を望めません。新品未使用でも1万円前後で取引されるケースがほとんどであり、1点あたりで得られる利益は数千円程度にとどまります。

【売れない人必見】ブランドせどりをするなら新品よりも中古品が狙い目

ブランドせどりをするなら、新品よりも中古品のほうが狙い目です。主な理由として、下記のことが挙げられます。

  • ・新品よりも仕入れ価格を抑えられる
  • ・リペアを加えると利益率を高められる
  • ・リペアを加えると利益率を高められる


ここからは、新品よりも中古品を選ぶべき理由を解説します。

新品よりも仕入れ価格を抑えられる

中古品は同一商品でも状態によって価格が下がるため、仕入れコストを大幅に抑えられます。キズや汚れがあるだけで市場評価が下がり、本来の価値より安く流通するケースが少なくありません。

例えば、定価8万円で中古相場が5万円前後のバッグを適切にリサーチすれば、2万〜4万円で仕入れられる場合があります。仮にフリマアプリなどで5万円で売れたとすれば、販売手数料や送料を引いても1点で大きな利益を得られます。

また、新品よりも価格を抑えて仕入れられる分、在庫を抱えても赤字が小さくなるといった魅力が中古品にはあります。

リペアを加えると利益率を高められる

中古品はリペアによって商品価値を引き上げられるため、利益率を意図的にコントロールできます。ブランド品の市場価格は見た目の状態に大きく依存しており、軽微な改善で利益単価が一気に上がることが珍しくありません。

例えば、角スレやコバ剥がれを補修することで、販売価格が1万円以上も上昇するケースがあります。状態が悪いブランド品を安く仕入れて改善できれば、単なる転売ではなく価値創出型ビジネスとして利益率20〜40%を安定して実現できます。

【個別相談実施中】本気で稼ぐなら中古ハイブランド×リペア物販がおすすめ

中古ハイブランド×リペア物販は、価格差ではなく価値差で利益を作る構造のため、再現性高く月利50万〜100万円を狙えるビジネスです。取り扱うブランドやラインによっては、1点で数万円の利益になるため、少ない取引でも大きく稼げる点が魅力です。

サストレは、中古ハイブランド×リペア物販のノウハウを提供している物販スクールです。現役プレイヤーからせどりノウハウを、ブランド正規店のリペア職人からリペア技術を学べる環境を用意しています。

受講生の数値管理を徹底しており、「どうすれば売れるのか」「何が原因で伸び悩んでいるのか」を具体的にアドバイスできる点が強みです。

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ほかにも、中古ハイブランド×リペア物販のノウハウが学べる特典もゲットできるため、公式LINEには必ず登録しておきましょう。

ブランドせどりで売れない人からよくある質問

ここからは、ブランドせどりで売れない人からよくある質問とその回答を紹介します。悩んでいる人から寄せられる質問と回答を知ることで、今抱えている課題を解決できる可能性があります。

ブランド品を使ったせどりで月収はどこまで目指せますか?

ブランドせどりの月収は作業量と単価設計によって決まり、現実的には副業で月利10万〜30万円、本業レベルで50万〜100万円が目安です。取り組み方次第によっては副業で月利100万円以上、本業で200万円以上稼ぐこともできます。

ブランド品を扱うなら、中古ハイブランド×リペア物販がおすすめです。1点で数万円の利益を実現できるケースもあり、実際に2025年12月時点でサストレ受講生のうち月に5個以上の商品を販売する方の平均月利は60万円を超えています。

公式LINEでは、受講生の生実績データを無料で公開しています。ブランド品を扱うせどりが稼げるのかをジャッジしたい方は、必ずチェックしてください。

ブランドせどりの利益率はどれくらいですか?

ブランドせどりの利益率は仕入れ方法と商品状態によって変動しますが、一般的には10〜25%、リペアを活用すれば20〜40%が現実的な水準です。例えば、ルイ・ヴィトンの財布を3万円で販売した場合、3,000〜12,000円の利益が得られる計算となります。

ブランドせどりをする際におすすめの仕入れ先はありますか?

ブランドせどりをするなら、BtoBオークションがおすすめです。リサイクルショップよりも安い価格で仕入れられるといったメリットがあり、その分、得られる利益が大きくなります。

ブランドせどりで活用すべきBtoBオークションは下記のとおりです。

  • ・エコリングtheオークション
  • ・オークネットブランドオークション
  • ・JBAライブネットオークション
  • ・モノバンクオークション


サストレの公式LINEでは、BtoBオークションの一覧表を無料で配布中です。ブランドせどりの仕入れ先を複数確保するきっかけになるため、稼ぎたい方は下記のボタンから必ず受け取っておきましょう。

まとめ:ブランドせどりは正しい方法でやれば月利100万円以上も夢じゃない

「ブランドせどりは売れない」といわれることが多いものの、正しい方法で取り組めば月利100万円以上は目指せます。ブランドせどりで稼げないのは、リサーチや販売方法などに問題があるケースがほとんどです。

「売れないから別のジャンルに変える」と考えるのではなく、まずは、正しい取り組み方を学ぶことがおすすめです。

当メディアを運営するサストレは、中古ハイブランド×リペア物販の手法を体系的に学べるスクールです。公式LINEでは、この手法の最新ノウハウを無料で提供しています。まずは、無料で学べるコンテンツを活用し、売れるようになるために何が足りないのかを見つけることから始めてみましょう。

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